18歳年下妻をもつ41歳旦那の雑記

特に方向性はなく日常の様子や思う事について語って行くブログです

ふと思ったこと

そう言えば宮参りを終えたと言うことは娘が生まれて少なくともひと月が経過したと言うこと。

 

気づけば先月…2月の19日に壮絶なお産に立ち会い、もう3月が終わろうとしている。

 

 

ある日、会社の帰りにふと

 

 

お産に立ち会うと妻のことを女性として見れなくなる

 

 

という誰が言ったかも分からない格言(?)が脳裏をよぎった。

 

 

 

たしかに陣痛が始まってからの嫁は全く余裕などなかったし弱音もたくさん吐いた。

 

 

だが仕事の途中で駆けつけた自分の姿を見て絞り出すように言った言葉は「お疲れ様です」だった。

 

 

相当苦しいはずなのにだ。

 

 

 

大声をあげたりもせずただ必死に痛みに耐えて全力で2人の子供を産んでくれた姿はとても綺麗で美しかったと思う。

 

 

 

女性として見れなくなるなんてとんでもない。

 

 

 

 

すいません、今回(も)ただのノロケでした(笑)