17歳年下妻をもつ41歳旦那の雑記

特に方向性はなく日常の様子や思う事について語って行くブログです

続・18歳年下の嫁をGETする方法14

そろそろお気付きの方も多い…と言うか皆さん思われているかも知れませんが、このブログの題名

「18歳年下の嫁をGETする方法」はどちらかと言うと「18歳年下の嫁をGETした経緯」です(汗)

 

いや、割と早い段階から気づいてはいたんですがこっちの表題の方が読んでくれる方が多いかな?と思って変えずにズルズルここまで来ました。

 

 

なのでやはりここからも変えずに行きます(ォィ)

 

 

結婚するまでの約2年間、自分なりに必死に考えて行動し周囲の応援に奮い立ち野次に翻弄されこれまでの人生で一番頑張りました(笑)

 

 

それでも何度か「もう終わりかな…」と思わされる出来事もあって、いま振り返ると未だに横に居てくれるのは奇跡的であると言っても過言ではありません。本当に感謝してます。

 

 

 

「そりゃ歳が離れてるから…」

 

 

とツッコミを入れたくなる方も居るでしょう。

 

 

いや、実際そうだと思います。でも例え同い年だって何なら少しくらいなら年上だったとしてもやっぱり出会っていたら同じように付き合っていたと思います。

 

じゃあもし年齢が逆だったら…?

 

 

ちょっと考えられませんね(笑)

 

 

その辺りも含めて彼女は本当にすごいと思います。

 

 

男って基本的に自分にも相手にも外見の良さばかり求めがちです。

 

若い頃は自分もそうでした。

 

…と言っても昔の自分は女性が苦手で彼女なんてとてもじゃなくて、かと言って完全に意識しないこともできず思えば結構カッコつけてたかもしれません。

 

あれ?と、言うことは彼女要らないとか言いつつ実はかなり女性を意識しててカッコつけてればあわよくば女の子の方からそのうち寄って来てくれると思っていたのかも??

 

 

 

あちゃー…ひょっとしてかなり恥ずかしいヤツだったのかなあ、自分って(笑)

 

 

まあ冗談(?)はこのくらいにして今時の若い世代に多く見られるパターンだと思います(若くねぇだろ)

 

 

少しでも「良いな」と思った女性には一言でも良いから自分から接触する心掛けを持っていれば自分もここまで独身こじらせる事も無かったんじゃないかと今更ながら反省してます。

 

 

ともあれ、今はすいません幸せです(笑)

 

居なくてもいいやと思っていた存在が今は居ないと生きる気力が湧いて来ません。

 

 

そりゃ幸せな時ばかりじゃありません。ケンカまでいかなくても(むしろケンカの方がマシ)空気が悪くなる時もあります。

 

心配で仕事が手につかない時だってあるしちょっとしたことにイライラする時も(汗)

 

それでもやっぱり彼女のおかげで自分は社会に対して胸を張れるし毎日仕事も頑張れます。

 

彼女がきっかけでずっと口だけだった一人暮らしも始める事ができたし料理もできるようになりました。

 

 

正直自分みたいな病的引きこもり気質の中年男でもできたのでちょっと頑張れば誰でもできるんじゃないかと思います。

 

 

長々と駄文、失礼しました(笑)

 

 

これからもお読みくだされば幸いです。